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機能

御見積書を1通送る。それに要るものだけがあります

機能の数では競いません。見積を作ってからお客様が承認するまでの時間を削ることだけに使います。

作る時間を削る

AIの下書き

「302号室のお湯が出ない。給水管の老朽で交換」のように、受けた内容をそのまま書けば、十数秒で品目と数量の下書きが出ます。

  • 単価は推定で入ります。相場のないものは空のままです。どちらも送る前にご自身で確かめて直してください。
  • 下書きはあくまで下書きです。品目・数量・単価を最後に決めるのは事業者ご本人です。
  • 無料プランは月5回、Proは月30回、Teamは月90回(3名で共有)です。

302号室のお湯が出ない。給水管の老朽で交換が必要。銅管の材料込み。

↓ 下書き

  • 給水管の交換(老朽) 1式
  • 材料費(銅管・継手) 1式
  • 出張費 1回

単価はAIが推定で入れ、根拠のないものは空のままにします。現場の単価を最後に決めるのは、いつも事業者ご本人です。

そのまま渡せる形で

PDFの御見積書

管理会社や元請にそのまま出せるよう、PDFでダウンロードできます。お客様もリンクの画面から同じPDFを取れます。

  • 商号・代表者・登録番号・連絡先が書類の頭に入ります。
  • 税抜の小計と消費税を分けて書きます。金額は1円まで書き、省略しません。
  • 書類の日本様式(適格請求書の登録番号 T+13桁の表記、税率ごとの区分記載)は準備中です。いまダウンロードできるPDFは韓国様式です。

小計(税抜)
¥570,000
消費税 10%
¥57,000
合計(税込)
¥627,000

合計は1円まで書きます。契約金額を省略して書くことはありません。税率が混ざるときは税率ごとに分けて計算し、端数処理も税率ごとに1回だけです。

送る経路

メールで送る

いまはメールです。登録したその日から、1通目をそのまま送れます。

  • どの経路で送っても、お客様が開く画面は同じリンクです。
  • SMSは発信番号の登録が済み次第です。いまは準備中で、まだ送れません。
  • LINE連携はまだありません。提供できる状態になったら、このページに書きます。

  • メール 今すぐ使えます
  • SMS 準備中
  • LINE連携 未提供

毎日使うことになるもの

前回の見積を複製

似た工事は、前回の見積を開いて複製します。住所と数量を変えるだけです。

見積の版が残る

送った見積は書き換えません。直すと新しい版ができ、お客様が見た金額はそのまま残ります。

消費税の自動計算

小計・消費税・合計を人が足しません。税率が混ざっても、端数処理は税率ごとに1回だけです。

お客様情報の保存

一度書いたお客様は、次から選ぶだけです。連絡先を聞き直しません。

メンバーで共有

Teamプランでは3名が同じお客様と品目を見て、誰が何を送ったかが残ります。

スマホ優先の画面

1つの画面に、質問は1つだけ。手袋をしたままでも押せる大きさにしています。

機能はここまでです。あとは現場で試してください

無料プランで1通送ってから決めていただけます。

カード登録は要りません。無料プランは 0円、月20通まで送れます。