水道・設備 · 電気 · 空調 · 内装 · 清掃 · 修理
現場で受けた依頼を、
10分で御見積書に
電話を切ったその場で、スマホから御見積書を作って送ります。お客様に届くのはリンク1本だけ。アプリも会員登録も要りません。見積が遅れて仕事を逃す——それをなくすために作りました。
- インストール不要
- お客様は会員登録なしで開けます
- ベータ提供中
- 開発 ワイデータサービス株式会社(2014年設立 · ソウル/名古屋)
御見積書
グリーンハイツ302号 給水管の交換工事
- 給水管の交換(老朽)
- 1式
- ¥450,000
- 材料費(銅管・継手)
- 1式
- ¥120,000
- 小計(税抜)
- ¥570,000
- 消費税 10%
- ¥57,000
- 合計(税込)
- ¥627,000
お客様はアプリも会員登録も要りません。リンクを開くと、この画面がそのまま出ます。
AIの下書き
一行書けば、御見積書の下書きが出ます
品目を一つずつ打ち込みません。受けた依頼をそのまま一行書けば、面積・品目・数量まで入った下書きが返ります。あとは単価を確かめるだけです。
- 下は実際に動かした記録です。一行を入れてから下書きが出るまで12秒でした。
- 単価は推定で入ります。相場のないものは空のままです。どちらも送る前にご自身の単価に直してください。
- 無料プランは月5回、Proは月30回、Teamは月90回(3名で共有)です。
この一行を入れるだけで
30坪のマンション全体、シルククロスの張り替えの御見積書を作って
下書きが出るまで 12秒
出てきた下書き
- 施工面積
- 297.5㎡
- 品目
- 3行
単価は推定です。送る前に、事業者ご自身が確認して直します。
仕事の流れ
見積を作る → リンクで送る → お客様が承認
覚えることは3つだけです。使いはじめたその日に、1通目が出せます。
- 1 約3分
見積を作る
前回の見積を複製するか、依頼の内容を一行書いてAIの下書きを受け取ります。
品目と数量を直せば、小計・消費税・合計が自動で合います。電卓を出す必要はありません。
- 2 約1分
リンクで送る
お客様を選んで送信を押すだけです。メールでリンクが届きます。
送った見積はその場で確定します。金額を直すと新しい版になり、送った控えはそのまま残ります。
- 3 お客様が開いた瞬間
お客様が承認
お客様は会員登録なしでリンクを開き、承認ボタンを押します。
いつ開いたか、いつ承認したかが残ります。「見ていただけましたか」と電話をかけ直さずに済みます。
3つ合わせて 10分です。事務所に戻る時間は入っていません——戻らなくて済むからです。
速いのは、機能が多いからではありません
御見積書を1通送る。それに要るものだけを残しました。
現場のスマホだけで終わる
事務所に戻ってExcelを開かずに済みます。1つの画面に、質問は1つだけ出します。
金額を手で足さない
数量と単価を入れれば、消費税も合計もついてきます。画面の金額と、送る書類の金額がずれません。
お客様の手間がゼロ
インストールも会員登録もログインもありません。「アプリは入れたくない」で見積が止まりません。
見積が遅れて失う仕事は、思っているより大きい
お客様は、先に届いた見積から見ます。だから速さを最初の機能にしました。
現場で「後で送ります」と言って、夜11時にExcelを開く。
車に乗る前に送れます。
手書きの見積をFAXで送り、届いたかどうか電話で確かめる。
いつ開かれたかが記録に残ります。
送った見積を見てもらえたか分からず、二日後に電話する。
開封と承認が記録に残ります。
先月の似た工事の見積を探して、メールをさかのぼる。
前回の見積を開いて複製します。
単価を掛け間違えて、御見積書を出し直す。
消費税と合計を人が計算しません。
こういう方のために作りました
社長がそのまま職人でもある、1〜5名の事業者を基準に作りました。電話を受ける人も、現場に行く人も、見積を書く人も同じ方です。
消費税は税率ごとに1回だけ端数処理します。8%の軽減税率が混ざっても、税率ごとに分けて計算します。御見積書の日本様式(適格請求書の登録番号 T+13桁の記載など)は準備中です。
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